活動理念

Vision

ふるさと狛江のために、

何かできることひとつ。

議員になって以来これまで、

市民の皆さんが狛江市に住んでいて

どれだけ「心地良さ」を高められるか、

ローカルファーストを第一に

活動して参りました。

それは私たちから(心の)距離の

遠い国や都と違い、

狛江市こそ皆さんに一番身近な

生活の「場」だからです。

介護にせよ、育児・教育にせよ、

災害対策にしても、

それらの舞台は「地域」にあるからです。

これからは環境もエネルギー問題も

地域レベルで「自分事」にして

積極的に考える必要があります。

少子高齢化でかけられる

お金も十分にない中で

課題を解決するのは大変なことですが、

自分が国で働いた経験、

外国で学んだ経験を

ふるさと狛江のために

一所懸命、恩返しします。

力をお貸しください。

 

いっしょに進みましょう!

​政策について

Mission

財政赤字の早期削減

将来を見据え、真に求められるものだけに投資するよう求めます。

議会改革

開かれた議会、議論する議会、政策提言出来る議会へ変えます。

新しい行政と
市民の関係づくり

行政と市民の信頼関係構築に力を注ぎ、行政と市民がどこのまちよりも前向きに協力しあえる“狛江style”を目指します。

​高齢の方々の役割と

居場所づくり

誰もが生きがいを持ち、お年寄りが孤立しないまちを目指します。また、団地コミュニティの活性化に力を注ぎます。

持続可能な快適な

まちづくり

住んでいて快適な、誰もが住みたい、訪れたくなるような「水と緑のまち」をつくります。

将来の人づくり

素晴らしい教育、そして健全な「遊び」こそ子どもたちの栄養です。狛江の、そして日本の将来を担う人材を地域全体で育みましょう。

災害に強いまち、

​絆づくり

食料・水・医療等の分野における自治体間連携。狛江高校脇の都水道局用地の防災公園化を目指します。

Result

実績・提案

一期目(2012~2015)

・シティ・セールスの提案
・電中研グランドの開放提案
・防災協力農地制度の創設提案
・市民モニター制度導入提案

二期目(2015~2017現在まで)

・人口密集地域の小学校への

災害時用マンホールトイレの設置提案
・市民憲章見直し検討の提案(*)
・ラグビーW杯、オリンピック・パラリンピックに

向けた市民との協働深化(進化)の提案
・市内交通総合施策の立案・検討を提案
・2022年に向けた生産緑地の

保全・市内適正配置の検討提案
・PFI(公共サービスの民間開放)の検討提案

 

(*)委員会が設置され話合いが始まっています。結果的に見直しがされなくても、自分たちのまちについて議論することに意味があると思っています。
 

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